くらしのこと市


参加作家紹介  暮縞(埼玉) instagram
↑ 写真をクリックすると、次の写真が表示されます。全8枚。8回クリックで最初の1枚に戻ってきます。


1.自己紹介をどうぞ。
1977年生まれ
デザイン専門学校を卒業後、10年以上に渡り各種デザイン業務に従事。
2011年に陶芸を始め、デザイン業務の傍ら作陶に励む。
2012年に陶磁器ブランド『暮縞』を立ち上げ現在に至る。

埼玉県川越市の自宅に併設した3㎡ほどの小さな工房で作陶しています。
皿系は主にタタラ成型とろくろ成形で制作し、マグカップなどは鋳込み成型で制作しております。
シマシマをモチーフにしたカップやレリーフのようにリム部分に凹凸が施されたお皿、クラシカルなフォルムのお皿などを提案しています。
丈夫で使いやすく、飽きのこない陶磁器を目指して日々制作しています。

2.出展に際して。
くらしのこと市では、定番商品のスパイラル皿を様々なサイズで展開した新作を発売いたします。
ケーキ皿からメイン料理用の大皿や鉢、たっぷりと入れられるスープ皿など
冬の食卓、お料理で活躍する器を多く販売いたします。

3.10年後、なにをしていますか?
国内のみならず海外のマーケットで器を販売し、現地のお客様との交流を深めたいです。